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『安心立命と、人生成功の関係とは?』その2

理事長の辻 耀子(つじ ようこ)です♪

レイキの醍醐味は「安心立命の境地」を具体的に感じられること

さぁ、『安心立命と、人生成功の関係とは?』その2です。

当協会の『上級アチューンメント講座』(サードレベル)は、『安心立命の入り口』とも呼ばれます。

(前回は、『自分が安心立命の境地かどうか?』を素早く見分ける4つの問いかけをご紹介しました。)

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Q:「今、ノー・ストレスですか?」

(『あなたらしく自然体』な時は、「ノー・ストレス」でさわやかな気分です。)

Q:「今、呼吸が深くおだやかですか?」

(不自然な状態の時は、必要以上に肩に力が入っていたり、呼吸が浅いです。)

Q:「ゆったりと心地いい気持ちですか?」

(せかせか・イライラしていなければ、別にリラックス状態でなくても構いません。)

Q:「一杯のお茶や、何でもない平凡なひとときに、感謝が沸いてきますか?」

(意識しなくても、「ありがたいなぁ」という言葉が口をついて出る。そんな心境です。)

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「わ!辻さんダメです…。4つ全部が『Yes』じゃなく、『No』もありました(汗)。」

「これじゃ上級失格です!(>_<)」

…こんなあなたへ。

「心配は全く要らないですよ」ともお伝えしました。

(もしも『まず日常生活での問題やストレスを 全てスッキリと解消しなければノー・ストレスの心境になどなれない!』という事ならば、人生はとても大変ですよね。だって、それがカンタンに出来るなら誰も苦労しませんもの…(^_^;)。)

◆レイキの醍醐味。それは『単なる精神論ではない』という事です。

レイキの素晴らしいところは、誰でも『手当て療法』を受ける事により、体感的に、『至福の感覚』…つまり『安心立命の感覚』を先に体感する事が出来てしまう点です。

そして『上級者』になるにつれ、日々の生活の中でいつでも落ち着いた心でいられます。

ブレずに過ごせる時間が増えていき、「イライラ・クヨクヨ」が減ります。

そう、ムリのない理想的な精神状態へと進化していくのです。

『安心立命』への第一歩は、『レイキ療法』を体験する事です。

講師や師範、あなたの先生などの、上手な人から『手当て療法』をやってもらう(受ける)ことです。

なぜなら、初心者のうちは、「まず、体内をレイキ・エネルギー(=生命力)で満たす」という事が重要だからです。

また、『先に体感を得ながら進む事が可能』なのが、レイキの特長でもあります。

(決して頭で考えたり、「悟りたい」「賢者のように人格成長したい」と思い、修行のような努力をする方法ではなく、です。)

あとは「講師の先生から手当て療法をやってもらうこと」以外に、『簡易アチューンメント』もいいですね♪

(※余談ですが、当協会では『安心律サロンメニュー』や『練習会』にて時折 簡易アチューンメントを行なっていますヨ!どこでレイキを学んだかたも、参加して下さったら受けられますのでネ…♪)

さぁ。こうして楽しくレイキを実践していくうちに、あなたはやがて最終的な境地に到達します。

それは、『人生そのもの』が『安心立命の境地』になるという境地です。

“あなたが、そこにいるだけで周囲を光らせる人になる。”

これぞ『臼井式レイキ』が目指す山頂であり、醍醐味なんですよね!(^o^)

なぜ「安心立命」を得るために他者への手当てが必要なのか?

というわけで。今回はその続きのお話です。

『初級』の次に待っているのが、『中級』の学びですよね。

初級で自己浄化(セルフ・ヒーリング)を行う事により、あなたの体内の経絡、つまり『レイキの流れるパイプ』の『パイプそうじ』を行ないます。

すると、レイキの流れがよくなります。

そうしたら、「今度は自分が誰かに『手当て療法』を行ない、誰かをレイキで満たし、至福にする」という段階へ入ります。

『中級』の学びが待っています。

(そうそう、当協会では『日本伝統式・レイキ法』という便利な技法も登場しますね。

誰かに(先生に)『レイキ療法をやってもらい、気を満たしてもらう』とか、『簡易アチューンメントを受ける』という方法もたしかに心地いいのですが、自分で自分の精神状態を『安心立命』に近づける。

自分で自分の事ぐらい、ゴキゲンに出来るようになる。

…そのための便利な練習法が『レイキ法』(=日本伝統式・自己鍛錬法)なんですね♪)

さて、この『中級』の内容についてですが。

昔の私は、不思議に思いました。

「なぜ日本伝統式レイキの目指すものは『安心立命の境地』なのに、その学びのために『手当て療法』をやらなければならないんだろう?」

と、首を傾げたのですよ。

さっぱり意味が分からなかったんです。

(まして、私は当時『誰かを癒す方法』を学びたかったのではなく、『自分の人生をよくする方法、ストレスから解放される方法・自分が元気になる方法』が知りたかったのです。

自分自身が大病をして闘病中でしたしね。

だから余計に、「なぜ、他者に手当てをしなければならないのだろう?」と疑問に思っていました。)

もっと正直に告白すれば、

「別に、人に向けてレイキ療法、やる必要を感じない…」(だって、自分がしんどいのに!)とも思っていました。(^_^;)

今ならば、ハッキリと、「なぜ、他者への療法が『安心立命』への重要な学びになるのか?」という意味合いや関連性が分かります。

なせなら…。

少し難しい話になりますが、『心の自由』を手に入れ、ストレスから放たれ、自分の人生に納得するためには、『自分を愛する・自分に納得する』という事が絶対的に必要なんですね。

(「何で?」に対する心理的な理論説明は時間がかかりすぎるので、今日は省略させてもらいます!)

…ところが、この『自分を愛する』というのは意外と難しい。

そもそも意味がわからなかった。

(あなたはどうですか?意味、わかりますか?)

(昔の私は、意味も方法もま~~ったく分かりませんでした…!)

今の私は、『自分を愛せている度合い』のチェック方法を知っています。

(今やってみますか?カンタンに行なえますヨ。)

Q:「今、自分の人生が幸せですか?満足ですか?納得出来ていますか?孤独を感じていないですか?」

いかがでしょう?

この問いに、すかさず「Yes!」と答えられるなら、あなたは自分を愛している人です。

けれども、周囲を見回してみて下さい。

なかなかそんな大人は少ないわけです。

「もっと収入があればな…。今のままじゃ納得できない」

「素敵な出会いがないのはなぜ?やはり今の人生を最高とは言えない」

「もう少しスタイルがよければ…。今のスタイルに満足出来ていない」

「今の人間関係は、思い描いている理想とは違う…」

「もっと頑張りを認めてもらえてもいいはずなのに…」

当時の私も、もちろんそうでした。

不満だらけで、不自由を感じながら生きていました。

「という事はつまり、私は自分を愛せてないんだな…」

「だって、やっぱり他人を見た時に、うらやましいポイントが多々あるもんなぁ」

「何で自分はこうなの?!と、すぐ自分に苛立ってしまう」

…でも、じゃあ『自分を愛する』って一体どういうこと?

ここがさっぱり分かりません。

「自分にごほうびで、おいしいものを食べるのが“自分を愛する”ということ?」

「たっぷり休息を取り、無理をしないのが“自分を愛する”ということ?」

「嫌な仕事や、やりたくない事に時間を使わないということ?」

「だけど、毎日好きなおかしだけ食べてたら不健康で、体壊すんじゃない?」

「たっぷり休息を取りたいけど、仕事休めないし。仕事辞めたら生きていけないし。」

「嫌な仕事や、やりたくない事に時間を使わずにいられる人生なんて、非現実的すぎる!」

…とまぁ、昔の私はこんな感じでした。

でも残念ながら、現実はキビシイわけです。

あなたもご存知の通り、「こんな状態は嫌だ!ノー・ストレスで過ごしたい!心の底から人生に満足したい!それも今すぐに!!」と思っても、「ある日突然目覚めたらいきなり心が自由になってた!安心立命の境地だ~!」という状態は起きてくれないわけですよ。

(レイキのアチューンメント受けたのに…中級まで進んだのに、何も変わらない…!)

(もしも一足飛びにそうなれれば、最高なのに…!!)

今の私は、この疑問や焦り、不安への答えを知っています。

今の私ならば、過去の…レイキを学びたてで焦っていた私に対し、こう答えるでしょう。

「『心の自由』を得てストレスから解放されるには、階段状に、そこに至るステップを踏む必要があるよ。

ステップ通り、順番に進まないといけません。」

そう。これを逆に言えば…。

『適切なステップを踏めば、そこには近づけるし、いずれ手に入る』という事でもあるのです。

(これは、今現在の私だからこそ、堂々と大きな声で、確信を持って言い切る事が可能です!)

(もちろん今学びの途中にある人は、「ええ~、ホントかな…」と思って当然ですけどネ、昔の新米時代の私のように。…でも、ホントなんです。)

どうしても我々は、「ある日起きたら、突然 魔法のような事が起きていて欲しい!」という願望を持ってしまいがちです。

「ある日起きたら、まるで違う人になったほど人生が見違えていたら、どんなに楽だろう!」と思った事、ありませんか?
(私は千回以上あります!)

けれどもこれは、「宝くじが当たったら最高だよな~!」と思うのと同じ種類の願望なんですよね~(^_^;)。

もちろん宝くじに人生を賭けることをダメだとは言わないけれども、「もっと着実で確実な方法があるよ?どう?」というのが、臼井氏が提案した『臼井式レイキ』の方法なんですね。

・だれでも実行可能。

・年齢、性別、健康状態も関係ない。

・やりかたはシンプルでカンタン。学歴も高度な知識も必要ない。

・適切でムダのないステップが用意されている。

…昔の、20代の初心者だった私には、これらの事がピンと来ていませんでした。

けれども、上級を受講した時期あたりから「ほほ~~!」と思い始めたのです。

(最初にレイキを学んでから5年ほど経っていましたけどネ(^_^;)。)

(まぁ、最初の頃はサボりサボりやってましたからねぇ~(苦笑)。)

ここで、まとめます!

◆【安心立命へのステップ】

ステップ1:『自分を理解する』(=初級の学び)
⇒現状認識。満足なのか?退屈か?苦痛か?どうなりたいのか。

ステップ2:『他人を理解する』(=中級の学び)
⇒他人の苦しみ、努力、ジレンマ、つらさを理解する。

ステップ3:『安心立命の道を選ぶ』(=上級の学び)
⇒つながり、一体、心の自由を意識的に得ていく。自己実現・自己変革。

中級は、ステップ2に当たりますヨ。

自分を愛するためには「他者への共感」が必要で、これこそ中級の真のテーマ

私達は無意識的に、いつでも他人と自分を比べて生きています。

(これは、やめようと思っても無理なんですよね…(^_^;)。

何しろ本能に組み込まれているものですし、自分を認識する事は、他者との違いを客観視する事でもあるからです。)

すると、『自分を愛する』という事が出来ていない時ほど、「あの人はいいよね、でもどうせ自分なんて…」という嫌な気持ちにおちいりやすいものです。

(※これは『性格の問題』ではありません! 自己嫌悪が強い時や、人生が苦しい時には、誰もがこのようになってしまいます。気力も不足しているため、余計に暗くウジウジしてしまいがちなんです。)

こんな時には相手との違いに目が向き、そこを意識するほど「相手と自分との『共通点』じゃなく『差』にばかり目が向きます。

だから、『親近感・つながり・一体感』とは真逆の『孤独・壁』ばかりを味わう事になってしまうのです。

その結果、『孤独や壁』を感じ、さらに心が傷つき、落ち込み、「このままじゃダメだ!もっと頑張らないと!」と焦ったり、「何で自分はこうなんだろう…」と不完全な自分を『自己嫌悪』し…。

やがて「イライラ・クヨクヨ・孤独・劣等感…」の悪循環にはまります。

これは、『安心立命』や『宇宙=我(つながり・一体感・ワンネス)』とは真逆の方向へと進む道です。

でも、多くの人がここにハマっていると思いませんか?(知らず知らず…。)

★多くの人が、「今のままじゃダメだ、頑張ろう!」と思いながら生きているからこそ、皮肉な事に、『さらに孤独やみじめさ、つらさ、焦り、不安』を感じるハメになっている!!

私が昔、ここに気付いた時、これはけっこう衝撃でした。
(そして「自分もここにハマっている!」と気付いた時も…。)

頑張る事は、全然悪い事なんかじゃないんです。

もちろん、努力する事も。素晴らしい事なんですよね。

けれども『頑張る動機』が「今のままの自分はイケてない!」「自分はダメだ!」という『自己嫌悪』から出発している事が、実はダメなんです。

ここが間違っているんですね…!!

なぜならば。出発点と動機が『自己否定』だからです。

「今の自分を、自分が嫌っている」からなんです。

『自己否定』という土台の上に何を載せようとも、『自己否定』の延長上にある不本意な気持ちばかりが盛り上がっていくんですね…。

だからこそ、『自分を愛する』という事が非常に重要なカギだというワケです。

『自分を愛する・自分に納得』という土台から出発して初めて、『安心立命』や『心の自由』『自分らしくノー・ストレスな境地』が待っているからです。

「じゃあ辻さん、一体どうやったら『自分を愛せる』んでしょうか? その方法がさっぱり分かりません!頑張る事以外に、何も思いつきません!」

…そうですよね。いや~分かります!

話が長くなりましたが、今からその答えをお伝えします。

それは、他者への共感です。

『他人の苦しさ、他人の努力、他人のつらさ』を思いやる、理解する、という事によってしか、解決しないのです。

「ああ、私はこの人をうらやましいとばかり思っていた。この人は何の努力もせずに私が欲しくてしょうがないものを、いともカンタンに手に入れていると思っていた。

でも、この人も同じだった。

私とはまた違うテーマで苦しみ、人知れず努力し、今の自分じゃダメだと思い、焦ったり落ち込んだりしている…。

なんだ、一緒なんだな」

…中級で『他者への手当て』を学ぶのは、この気付きを得るためです。

・他者は、自分の鏡だという事を知る。

・そして、「ああなりたい、こうなりたい、こうならないと幸せになれっこない!あの人がうらやましい、あの人が態度を変えてくれさえすれば…」という執着や未練を手放していく。

これが中級の真のテーマなのです。

「何であの人が持っているものが自分には手に入らないのか?」という、『自己嫌悪』と「欲しい、欲しい」「足りない、不足だ、不満足だ」というモードから抜け出すためには、『手当て療法』は最高の方法です。

★1.他者に手を差し伸べる。(=まさに、『手を置く』。)

そしてエネルギーを、生命力を、あなたから相手へと流して差し上げる。

★2.相手に心を向ける。(=まさに、『思いやる』。)

相手を理解したい、と思う。試みる。

相手が笑顔の下に隠している『本当の姿』を観る。

これこそが、『自分が自己嫌悪から抜け出し、不足感や孤独感から抜け出す』ための、最適な体験学習になるのです。

逆に言えば、ここを飛ばして『宇宙との一体化』を得る事など ないんですね…!

もちろん、山奥に一人籠もって内観し、瞑想し、千日修行をするという方法でも、『安心立命』や『宇宙・自然との一体化』は得られるでしょう。

…けれども現代社会に生きる我々の多くは、縄文人やマサイ族のような『自然や動物と一体化した暮らし』に戻れません。

また、自給自足の修験者のような過酷な生活も、心から楽しめる人は少ないでしょう。

そうすると、これからも現代社会の中で他者と共存していくしかないわけですよ。

という事は、『社会の中で、いかにノー・ストレスの境地になれるか?』という難しいテーマに取り組みながら生きていると言えるのです。

また、見方を変えれば、人生の「よろこび」も、人との間でしか生まれないんですよね。

誰かと分かり合えるからこそ、そこに感激がある。

誰かが作った音楽に聞きほれ、誰かが作った絵や作品、映画や小説に感動し、誰かが作った料理に舌鼓を打ち、誰かが作った服を着て、誰かが作った家に住む。

…そのためには、『他者の想いを、深く理解する』という事が必要になるのです。

また、私達は「他者から与えてもらってばっかり」というのも、しんどく感じるものです。

いつもいつも相手からもらってばかりだと、「何かお返しをしなくては」という気持ちが芽生え、お返しが出来なければ、何だか自分が役立たずのように思えてきて、劣等感で居心地が悪くなってきます。

(平気で、大好きな人に対して「次もちょーだい!もっとちょーだい!自分は何もあげないけど!」と言えるのは幼い子供だけですね(^_^;)。)

与えてもらってばかりだと、自分が役立たずで、そこに居ても仕方がなくて、何の価値もない人間のように思えてきて、つらくなるのです。

(そしてこれもまた、孤独やみじめさの原因につながります。)

つまり、マザーテレサも言っていたように、自分を好きになり、誇りを持つためには『人の役に立つ人間』でなければ心の安定が保てないんですね…。

そうでなければ、「自分はここに居ていいんだ、相手も自分を必要としてくれている!」という確信と安心感、誇りが手に入らないからです。

「そうか…!そのような意味合いから、レイキの中級では『他者への手当て』を学ぶんだな…!ステップ2の『他人を理解する』という学びのために…!!」

新米だった私はレイキを実践して5年目にして、ようやくハッキリとその事に気付いたのでした。

人に手当てをしていると、やがて「ヒビキ」が感じ取れるようになります。

これは、さらなる『他者理解』に繋がっていきます。

「元気そうに見えるのに、背中に疲労が蓄積している…。家族を背負ってるのかな」

「いつも笑顔で何の苦労もなさそうな人なのに、心臓の辺りに深い傷つきと悲しみのヒビキがある…」

「頭にヒビキがある、人知れず勉強を積んで努力している人なのかも知れない…」

「ものすごく人に気遣いをする人なんだな…、首筋に強いヒビキが出ている」

「今、ワクワクドキドキしながら新しい事にチャレンジしてるんだな、みぞおちにそのようなヒビキがある」

このような具合で、誰かの事を思いやれる自分になるほど、「ああ、自分だけじゃない。みんな頑張って生きてるなぁ」と思える体験が増えます。

また、「全然自分と違う、理解出来ないと思っていた人だけど、一緒なんだな…」と思えるたびに、自然と相手に対する親近感が沸きます。

(他者理解・繋がりを得られる人は、『相手の本質を見抜く目』を持つ人です。

つまり、中級の実践練習は、本質を見る『心眼』を鍛えるトレーニングでもあるわけですね。)

そしていよいよ『他者理解』の先には、ステップ3の『一体感・つながり』を楽しみ、さらに人生を謳歌する世界が待っているのです。

これが上級の世界です。

今回はここまでです!

今回も長くなりました、最後まで読んで下さり、ものすごく嬉しいです!(^o^)

(次回は上級の教えについての気付きを書きます!)

あなたの、協会への応援も、心より感謝致します♪

では、この後もあなたやあなたの大切な人にとって、いい日でありますように。

※レイキ受講後の気付きや変化は、それぞれです。

(「もしもあなたと私とが、海外旅行で同じ場所に行ったとしても、そこでの体験が違うように、」私の上級受講後の気付きは、ごく個人的なものです。)

特に上級講習では、その人にとって必要・最適な事が起こります。

そして、あなたの身の上には当然、あなたにとって最高・最適な事が起こります♪

なお、『深い気付きと人生の変化』は、日々の思考・行動と連動しています。

上級アチューンメント受講後、レイキを活用しなければ、受講していない時とほぼ同じ状態のまま、変化は起こらないですが、逆に楽しく活用すればするほど、最適な変化が起こり始めますヨ♪

(当協会は、流派系統を超えて全世界のレイキ実践者の学びを補助する組織です。)

今日のまとめ

「『手当て療法』は、相手の本質を見抜く『心眼』を覚醒・開花させる。」

by; 辻 耀子