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映像公開!日本の誇るレイキ、米軍や医療機関でこんなに…!

理事長の辻耀子(つじようこ)です。(^o^)

こんにちは~!(^o^)
いかがお過ごしでしょうか?

さぁ、今回は、いつもの内容とかなり違うのです!

以前ね、ボストンまで行った事があるんですよ。
アメリカ人・レイキ関係者の取材のために…。

その時に、米軍関係者を中心にインタビューを企画しました!

当時の動画が、Youtubeの海外支部チャンネルにあるんです。
全部で8本、公開中です♪
(1本の映像は3分~10分程度で短いです。)

よかったら、興味のあるものをピックアップして、ぜひご覧下さいませ♪(^o^)

きっと「レイキをやっている自分」を改めて誇れると思いますよん♪

(このままこのメールを下へスクロールして下さい。YouTube映像がみられます♪)

では、ここからは「レイキインタビュー in ボストン」。
取材レポートでーす!

ボストンへは2014年 10月1日の夜、いろいろなハプニングがあり、予定より一日遅れで到着。

ということは、インタビューの予定が…(-_-;)

でも、大丈夫でした。
ホテルには、カナダ支部の代表・ナスリンさんや、当時、協会の顧問だった光明レイキ道・稲本百天先生も待っていてくれました。

そして、前回のボストン取材の時にも、現地でたくさん、たくさんお世話して下さったレイキ仲間のカレンさんが、温かく出迎えて下さいました。

夜には、ナスリンさんと3人で、翌日からのインタビューの作戦会議。

「ノイズが入らずに、きれいな録音が取れる場所は何処かな?」
「ここが良さそうじゃない?」

「カメラ映りもバッチリ!」
「じゃあ、ここに決定!!」

とまぁ こんな感じで、撮影場所からインタビュー内容の見直しまで、わくわくドキドキしながら準備を進めました。

翌日は、午後に広々とした気持ちの良い公園で、現地のレイキ実践者やレイキ師範の方々と集まり、みんなで特大のレイキサークルを作ってエネルギーの流れを楽しみました。

このレイキサークルには、ニューヨークなどボストン以外からのアメリカ人・レイキ実践者のかたがたも参加♪

公園を通りかかった人の中にも「あ!レイキやってるの?混ぜて!」というかたもいました。ビックリ!

というわけで、いよいよ待望のインタビューです。


◆1本目、牧師のパトリシアさん
(インタビューはオンラインで行い、それをビデオカメラで撮影しました。)

彼女への質問は、2010年頃に日本の新聞で紹介された記事の真偽について。

「米軍では、退役兵のトラウマに対して、レイキ療法が非常に有効とされ、積極的に活用されている…という記事がありましたが、これは本当ですか?」

この質問に対し、PC画面の向こうから「YES!」と力強い答えが返ってきました。

どうぞご覧下さい!(日本語字幕つきです!)
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◆2本目、最初に直接お会いできたのは、ナンシーさん。
なんと!ボストンで(いえ、アメリカで?)初めて病院にレイキ療法を取り入れる事に成功したという看護師さんです。

「どんなことが切っ掛けで、どのように進められていかれたのですか?」
その答えは…こちらからご覧ください♪(日本語字幕つきです!)
↓ ↓ ↓


◆3本目は、刑務所で看護師長を務めるゲールさん。

軍関係の犯罪者に向けた更正プロジェクトに携わっていて、収容者に初級を教えているかたです。

「ゲールさんが感動した、レイキを学んだ収容者からの言葉とは?」
ビデオの最後の「こぼれ話」も、お見逃しなく!(日本語字幕つきです!)
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◆4本目は、男性です。退役軍人の方で、現在は医療ヘリコプターのパイロットをしているスタンリーさんです。

仕事の中でもレイキをどんどん活用していて、心と身体の両面にレイキの効果を実感しているそうです。(日本語字幕つきです!)
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◆5本目は、芸術家で、レイキヒーリングの施術を行っているキャサリンさん。

(キャサリンさんは、スタンリーさんの奥様なんです。今回、ご夫婦でインタビューに協力して下さいました。)

“部屋に天使が舞い降りてきた”

キャサリンさんは、施術後にこんな感想をよく頂くそうです。
(なんて素晴らしい表現なんでしょうか…!)

キャサリンさんのステキな語り口、ぜひ味わってみて下さい。
(日本語字幕つきです!)
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◆6本目は、日テレ「ズームイン朝」という番組に、ニューヨークからの映像を送る仕事を10年もの間続けたレイキ師範の男性。現在は映画監督のジョウガンさんです。
(日本語字幕つきです!)
↓ ↓ ↓


◆7本目は、アメリカの大学で、最初にレイキの授業を取り入れた教授のお二人。
フロレンスさんとクリスティンさんです。

どのような経過で、大学の授業として単位を認められるようになったのでしょうか?
そして、どんな風に進めていると思いますか?

お二人の名コンビぶりにも注目です!
(日本語字幕つきです!)
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◆8本目は、ハーバード大学系列病院で看護師をしているレイキマスター・カレンさんです。
カレンさんは病院の中で、者に向けて、対面式のレイキ施術を行っています。

カレンさんが勤めている病院では、手術の前後、リハビリ、がん患者の放射線療法の前後や化学療法の時にも、レイキの施術を受けられるようになっているんですって!

スゴいですね~。

施術のスタイルや時間なども、それぞれの場合によって違うみたいですよ。
(日本語字幕つきです!)
↓ ↓ ↓

(以上8本です!(^o^))

さあ、あなたは、どの映像から観ますか?
上から順番?
それとも、興味のあるものから?

8本の映像、とてもバラエティーに富んでいて、どれを観ても、どんな順番で観ても楽しいです。

そして、レイキに対する確信とレイキに携わっていることへの誇りを感じてもらえるのではないかと思います。

このようなインタビューと映像の制作に関わる機会を得られたことに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも、色々な確かな情報をお伝えしていきたいと思っています♪

では。
今回も最後まで読んで下さり、(観て下さり)本当に嬉しいです。

この後も、あなたとあなたの大切な人に、幸せが光のシャワーとなって降り注ぎますように。


今回のまとめ

「海外で驚くほどポピュラーなレイキ療法♪
アメリカで活躍するみなさんに 頭が下がる想いです。」

by 辻 耀子